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お知らせ

ユニセフのつどい2021 #マイアクション結果発表

2021年7月19日 お知らせ

マイアクション アンケートへの参加者は1,085名!

5月31日から7月11日まで行った「マイアクション アンケート」には、9歳以下から80代以上の方まで幅広い年齢の方にご参加いただきました。お友達やお知り合い・ご家族へのご紹介、企業や団体内で広く告知していただいたおかげで、参加者は1,085名となりました。
ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。

 

食生活でできるアクション

「旬のもの」は、ムダなエネルギーを使わずに生産されている=環境にやさしい ということに、このアンケートで改めて気づきました。
「賞味期限」「消費期限」の違いについて、千葉大学環境ISO学生委員会のみなさんが教えてくれました。ぜひ動画→も見てくださいね。

節約・省エネのためのアクション

省エネは家計の節約にもつながります。「使用していない部屋の電気を消す」と回答した方は全体の91.3%。ほとんどの方が取り組んでいることがわかります。

ごみを出さないためのアクション

「マイバッグやマイボトルを持ち歩く」「分別してゴミを出す」の取り組みは、多くの方が実践され、浸透してきたようです。

新たな気づきがいっぱい!みんなの#マイアクションをご紹介

自由記入欄にお寄せいただいた#マイアクションをご紹介します。
選択項目にはないけれど、SDGS目標達成のために取り組んでいること、このアンケートを通じて「これもSDGsなんだ!」と気づいたことがたくさんありました。

食生活でできるアクション     (こちらをクリックするとみなさんからいただいたすべての取り組みがご覧になれます)
  • 野菜はなるべく自給自足(9歳以下女性)
  • 野外活動で、食材の廃棄量を計測し、無駄にしないよう心掛けました。(9歳以下女性)
  • 残さずに食べる(9歳以下女性)
  • 給食、家のご飯は残さず食べる!(9歳以下男性)
  • 好き嫌いなくなんでも食べる(10代)
  • 食生活でできるアクション:冷蔵庫の中に入っているもので作る(10代)
  • 基本的に野菜は皮も芯も使う。火を通せば何でも食べられる(10代)
  • ご飯は1度に沢山炊いて冷凍で保存する。(10代)
  • 野菜はなるべく自給自足(10代女性)
  • ご飯は残さず食べる(10代女性)
  • 出された物を残さずに食べるようにしている。(10代男性)
  • 出された物は残さず食べるようにしています。(10代男性)
  • ご飯を頑張って残さず食べる。(10代男性)
  • 食事を残さない(10代男性)
  • 加工食品の購入をへらしている(20代女性)
  • コーヒーフィルターを使わないフレンチプレスでコーヒーを入れる。(20代)
  • 夜ご飯に使った材料で余ったものを、昼ごはんで適当に調理して食べることで余り物を捨てることをなくす(20代女性)
  • 千葉産出のものを買う(30代)
  • 地産地消で生鮮食料品を選ぶことカエルマークのコーヒーを買う(レインフォレストアライアンス)(30代)
  • お腹が空いている時間帯に買い物に行かない。賞味期限切れにならないよう気をつけるが、万が一切れた場合は、数日なら匂いをチェックし、熱を入れ、舌で確かめ、食べる。(消費期限切は食べない)(30代女性)
  • 外食時ら自分は少なく頼んで、残った食べ物を食べてフードロスを減らす。(30代女性)
  • 夏は、庭で野菜を育てています。(30代女性)
  • スーパーで、何か買う時に、手前のものとる。(賞味期限の長いものではなく、短いものから買う)(40代)
  • 野菜の皮、根もとなど食品の廃棄量を極力減らす(40代)
  • 冷蔵・冷凍庫内の食品の管理をアプリ(パルシステムのまめパル)で行う。(扉を開けて在庫を確認しないで済む。出先から在庫を確認できる。賞味期限の管理ができる。(40代)
  • 野菜など地産地消を心がける(40代)
  • 新鮮でオーガニックな野菜を買い、皮まで使い切る。(40代)
  • 買い物リストを作成してから買い物に行く(40代)
  • 野菜クズや食べ残しなどのほとんどの生ゴミは以前は燃えるゴミとして捨てていました。水分を多く含む生ゴミは焼却する時に環境負荷になることを知り、二酸化炭素を減らす取り組みとしてコンポストの利用を始めました。微生物が活発になると土が温かくなります。毎日土を混ぜるのも楽しみになりました。どのくらいの野菜クズや食べ残しがあるのかも把握できるので食品ロスにも繋がっています。(40代女性)
  • 外出の際は水筒を持参(40代女性)
  • 食材を使い切る。食材を使い切れるように 一週間分の夕飯の献立を考えてから 買い出しに行く(40代女性)
  • 家庭菜園をしている(40代女性)
  • 子供の食べ残しはママが食べる!(40代女性)
  • ソーダストリームを使い、自宅で炭酸水を作り、炭酸水を買わない。(40代女性)
  • おいしく調理することを心がける(40代男性)
  • 処分品コーナーの食品を買う。鍋帽子(保温調理ができる)を使っている。(40代女性)
  • できる範囲で有機栽培の野菜を選んだりして、皮ごと食べて、ゴミを減らそうとしています。料理も楽だったりします笑(40代女性)
  • 賞味期限が過ぎていても食べる。作ったものは食べきる。(50代)
  • 冷蔵庫にある食材を捨てずにすむよう、週単位の献立を作り、まとめて買い物をして、こまめに見直している。逆に残っているものがあれば、その食材から一品考えて、副菜にする。(50代)
  • 地元農家やさいを買う(50代)
  • 残さず食べる(50代)
  • 直接生産者から物を買います(50代)
  • 食べ物は、野菜クズなどもスープやピクルスにして食べます。(50代)
  • キャベツやネギなど外側の葉も食べる。賞味期限近く割引されている食品を買う。(50代)
  • オーガニックの野菜、果物をなるべく買う。(50代)
  • 外出するときは簡単なものでよいので、なるべくお弁当とマイボトルを持参する。思いがけずに外食やお弁当の時のために、マイカトラリーを持ち歩く。外食のとき、食べきれないものは、持ち帰る。(50代女性)
  • 食材を使い切るようにする。(50代女性)
  • 沢山頂き物があって食べきれない時はお裾分けをする。(50代女性)
  • 家計上の都合もあるが牛肉を購入しない(50代女性)
  • 食材を有効に使う為、料理のリメイクをし、別の料理に作り直したりしている(50代女性)
  • 野菜クズもスープなどにして、利用する(50代女性)
  • リポベジ(50代女性)
  • 賞味期限、消費期限が近いものは可能なら冷凍して傷ませないようにする。(50代女性)
    残った物を捨てないで済むように、次回の食事の時などに食べるようにしています。(50代女性)
  • 地元の野菜を買う(50代女性)
  • 定期的に冷蔵庫の食材を整理しています。野菜肉類全てザクザク塩とパプリカだけの味付けで大量スープを作り朝昼晩食べてます。家族皆好きです(50代女性)
  • 残ったおかずをリメイクして食べ切る、好き嫌いをしない(50代女性)
  • 料理のレパートリーを増やし絶対に食材を無駄にせず使い切る。(50代女性)
  • ス―パマーケット食品売り場で、食品ロスを減らすために、そして節約のために、値引き商品を購入することが良くあります。(50代女性)
  • 冷蔵庫内はパックに入れ見える化しています。(50代女性)
  • 食材を使い切る(50代女性)
  • 食べ物は、絶対残さない!(60代)
  • 野菜を自分で栽培して食べる。(60代)
  • 食べ物を残さない。頼みすぎないようにしている。(60代)
  • 庭に菜園を作り、キュウリ、ナス、ミニトマトなど作って旬の野菜を食べています。(60代)
  • 大皿ではなく、食べられる分だけを各自に盛り付けて、食べ残さないようにしています。(60代)
  • とうみょうを2かい3かいさいせいして、たべる。食べた豆苗の根をうえて、えんどうを、しゅうかくする。自分で、野菜をうえて、しゅうかくする。(60代)
  • フードマイレージをしってから、カボチャなど海外の品物は買わなくなりました。(60代)
  • バラ売りの野菜や果物など、できるだけ梱包していないものを選んでいます。食材も出来るだけゴミを出さないように使い切るようにしています。特に取り組んでいるというほどではありませんが。(60代)
  • 畑を借りてできるだけ多くの野菜を栽培して食べる。(60代)
  • 品物によるが消費期限にあまり厳しく拘らない。(60代)
  • 賞味期限が過ぎていても大丈夫そうなものは食べる。地元で取れた農産物を選んで買う。皮も食べられる野菜や果物は皮ごと食べる。皮も調理して食べる。調味料や香辛料等きちんと使いきる。(60代女性)
  • 外食の際は、小盛メニューや食品ロスに取り組んでいるお店を利用する、バラ売りや小袋・割高でも少量の消費材など使いきれる量を選ぶ、(60代女性)
  • 地元で生産されたものを選ぶ。(60代女性)
  • ゴミを少なくするために、野菜や果物の皮をジャムや乾燥食材にしている。(60代女性)
  • なるべく地産地消につとめている、我が家は小人数のため買い物で多いロットの物などは友人などに分ける、捨てればゴミになる野菜の皮,外側の葉などはベジブロス(スープストック)にしてゴミの量を減らす、なるべくフェアトレード商品を買うようにしている。(60代女性)
  • 食料品は、腐らせたり、捨てたりしないで、使い切る。(60代女性)
  • 煮物は、保温調理カバーを使う(60代女性)
  • 野菜や果物を自家栽培・地産地消(60代女性)
  • 家庭菜園(60代男性)
  • 食べ物は値段が多少高くても、食べきれる量のもよを買い、残り物を出さないようにする。食料品はカゴに入れてから支払いまでの間に、もう一度考えてあまり必要でないと思ったら買うのをやめる(60代女性)
  • 冷凍保存する。(60代女性)
  • 野菜類は自分でつくっている。(60代女性)
  • 野菜を見た目で選ばない 野菜の皮芯も 捨てないで 利用する(60代女性)
  • 食材を使いきるよう献立を考えています(60代女性)
  • ワンプレートメニューにして、食べられる分、洗い物も少なくしている。(60代女性)
  • 加工食品の購入は最小限にしている(60代男性)
  • リボベジ(豆苗、大根、にんじん、ネギ)、野菜や果物の皮も食べて残渣を少なくする、冷凍保存を活用する(60代女性)
  • エコクッキング(60代女性)
  • 食べれるものは捨てない。(60代女性)
  • 野菜つくりで自給自足の一歩(60代男性)
  • 地産地消を心がけている。(60代女性)
  • 近所の農家直売野菜を買う「地産地消」。(60代女性)
  • 食べ残さない(60代女性)
  • 買い物の時積極的に賞味期限が近くて割引シールがついている食品を買うようにしている。割り引かれた金額を貯金して貧困対策に取り組んでいる団体に寄付をする。一月に4千円以上は貯まっています。割引シール、侮れません。(70代)
  • 庭木は出来るだけ食べられる物を育てる。ちなみにグリーンカーテンは葡萄とムカゴ。葡萄の葉も実も枝も料理に利用できる。ムカゴも美味しいですよ根は自然薯です。(70代)
  • 生協の宅配を計画的に利用して、なるべく買い物に行かないようにしている。(70代)
  • 食生活では、在庫を抱えないようにしている。家庭菜園を始めた。(70代)
  • 賞味期限切れ間近の食品を買います。割引になっているし、一石二鳥です。(70代)
  • 調理の工夫をして食品ロスを少なくする(70代)
  • 出された物は残さず食べ、廃棄物を極力少なくする。(70代)
  • 葉物類を自分で育てる 必要な分だけ取り食べる 無駄がなく体にも安心(70代)
  • 薄味。(70代)
  • 食材はなるべく全部使い切るようにしています。(70代女性)
  • 災害に備えて、食料もローリングストックし、賞味期限の短いものから順に食べ、食べた分だけ、補充することを心がけている。(70代女性)
  • 食材を使いきる事(70代女性)
  • 買い物の時賞味期限の近いものを選ぶ。割引シールのついたものを積極的に選び、割り引かれた金額を貯金して、まとまったら貧困問題とうに取り組んでいる団体に寄付をする。(70代女性)
  • 地産地消を心掛けています。(70代男性)
  • 野菜の皮も出汁を取ったり、スープにしている。(70代男性)
  • 食生活について。食べ物を捨てない!のがモットー。残り物は翌日有り合わせの材料を加え新しく作り直します。recookという言葉は一般的でないと思われるますが、楽しく工夫ができます。(70代女性)
  • 野菜のゴミ減量のため根菜などよく洗い皮ごと調理する (70代女性)
  • 食生活:自分で作る野菜 を中心に(70代男性)
  • 食生活では、消費できない頂きものは他に提供している。(70代女性)
  • 作った食材、買った食材は必ず食べきる、調理の際、可食部を出来るだけ多くしている。冷蔵庫管理:捨てるものが出ないよう毎日チェックしてしている(70代女性)
  • 食品ロスを減らすー賞味期限が近い食料品を購入する 食べ物は残さず食べる。(70代女性)
  • 以前はよく腐らせた野菜室の野菜を、冷凍庫にした処理して保存。腐ることが少なくなり少量でも使えて助かっている。(70代女性)
  • 家庭菜園をして、少しだが家計が助かっている。(70代女性)
  • 買いすぎた食材は冷凍したり保存食を作る。 (70代女性)
  • 野菜はほとんど畑での栽培 (70代女性)
  • 地産地消を心掛けています。 (70代男性)
  • 野菜は畑で無農薬自家栽培 (70代女性)
  • 狭いながらも家庭菜園に取り組んでいる。道の駅等で地元の野菜や果物を買う。(80代以上男性)
  • 常備菜のため作りおきをする(女性)
  • 地産地消を心がける(女性)
節約・省エネのためのアクション  (こちらをクリックするとみなさんからいただいたすべての取り組みがご覧になれます)
  • 手を洗うとき途中で水を止めて洗い、流すときにまた水を出すようにしている。(9歳以下女性)
  • 早起きして、涼しい時間帯に活動する(10代)
  • 蛇口のひねりを小さくする。(10代)
  • 不要になったメールを削除する(10代)
  • 朝顔でグリーンカーテンを作ろうと種をまき、育てています(10代女性)
  • 昼間は電気をつけない(10代女性)
  • 味噌汁や、飲料水などを残さないことは、流しに流さないから、海が汚れない(10代女性)
  • 学校でエコ日記をつけています。(10代男性)
  • 学校への道のりは徒歩で行く(10代女性)
  • 洗濯はできるだけまとめて行う、印刷は最小限2in1、4in1(30代)
  • 夏に窓を開けたり冬に膝掛けやマフラーを使ったりして、できるだけエアコンを使わないようにしている(10代)
  • パソコンから少し離れるときはスリープにしたり、スマホの設定を省エネモードにしたり、できるだけ消費電力を抑えるようにしている(10代)
  • 晴れているときはカーテンを開け、照明を極力使わないようにしている(10代)
  • コンセントを抜く(10代)
  • 油で汚れた皿は紙で拭いてから洗う、手や体を洗っているときに水を出しっぱなしにしない(10代)
  • 早寝をする。テレビの時間を決めて見る(10代)
  • SNSで環境問題や社会問題に常に関心を持っています(20代)
  • 日中は明るい日は電気をほとんど付けない。(20代)
  • レンジや炊飯器などの電化製品は使う時だけコンセントを挿すようにしています。(20代)
  • 窓を開けて暑くない時はエアコンの使用を抑える(20代女性)
  • ESG投資についてより多くの方に知ってもらう!(20代男性)
  • 家族で環境問題について話す機会を設ける(30代)
  • お風呂の残り湯をベランダの打ち水に使用する(30代)
  • ESG投資(30代)
  • エアコンに頼り切らず、服で温度調整をしたり、窓を開けたりして、ある程度は環境に体を慣れさせるように努めている(30代男性)
  • 季節に合った服装をする(冷暖房をつける前に衣服やブランケットなどで体温を調節する)。(30代女性)
  • エアコンを使う際はシーリングファンや扇風機を併用するよう心がけています。(30代女性)
  • 掃除機をやめてほうきとちりとりにした。(30代女性)
  • 車を利用する時はエコドライブを意識している。(30代女性)
  • 蛇口をこまめに閉めて利用する。(出しっぱなしにしない)(30代女性)
  • 冷感シーツなど冷房等を使わずとも涼しくなるよう調節する。(30代女性)
  • 夏場は家族同じ部屋で寝て、エアコンを1台にしています。我が家では、家族で一緒に行動することが、エコに繋がっています。一緒にご飯を、食べるとお腹いっぱいの人が足りない人にあげたり、お風呂に続けて入って沸かす時間を減らしたり、一緒に入ったり、リビングに集まってテレビを観たりして過ごしています。(30代女性)
  • 太陽光発電(40代)
  • 待機電力を減らす、エアコンを使う前に洋服で調節(40代)
  • パソコンは節電モードで使用する。(40代)
  • エネファーム導入。再生可能なエネルギー由来の電力を購入。粉石鹸での洗濯。(40代)
  • 油脂をなるべく流しに流さないよう気をつけています。(40代)
  • 家族が多いので、できるだけまとめて洗濯をする(40代)
  • 家族で同じ部屋で過ごす。太陽光発電パネルの設置。子供達とSDGsについて話す。(40代)
  • お皿を拭いてから洗う(40代)
  • ハイブリッド車を使用する。節水型のシャワーヘッドを利用する。日差しの強弱によってカーテンの開け閉めをこまめにする。(40代)
  • 生協の電気にして、エコな電気を使うようにしている。料理の際に使った油や、使った醤油を拭き取ってから、洗う。油も、油引きを使い、少量ずつ使うようにしている。(40代)
  • 特売品の購入や クーポンの使用も 本当に必要な物を買う時に使用することを心掛け 無駄な買い物を控え 必要以上のストックを持たない(40代女性)
  • LEDのセンサーライトにする。(40代女性)
  • 使用済み油や、フライパンに残った脂やタレを吹きとってから、洗うようにしている。(40代女性)
  • エアコンの温度は28度設定(40代女性)
  • 車の運転ではガソリンを食わないアクセルワークを心掛ける。(40代男性)
  • 太陽光発電パネルを設置している。毎月の電気・ガス・水道の使用量を記録している。(40代女性)
  • 水・紙を大事に使う。 (40代女性)
  • 香料なし、合成洗剤ではない自然派の洗剤を使う(50代)
  • エアコンはあまりつけない。エアコンの温度はたかめで、扇風機を併用する。(50代)
  • 食材、洋服など生活必需品は国産のものを買う。(50代)
  • 太陽光発電への投資(50代)
  • 排水口に油を流さない。(50代)
  • 次回車を購入する際はハイブリットカーを購入。家中のエアコンを業者に依頼し清掃を実施。フィルター等汚れ・カビなど無くなり消費電力の削減ができたものと思います。(50代)
  • この時期ですと、やはりエアコンの掃除、がメインですね。あと最近の電化製品は、省エネタイプが多いので買い換えも検討。車は、以前はハイブリッドタイプに乗っていましたが、今は省エネタイプのガソリン車に。ただし無駄なアイドリングは控えるようにしています。みんなで頑張ってエコですかね。あ、太陽光発電も興味があります。(50代)
  • 夏場のエアコンの設定温度を上げて節電(50代)
  • 遮熱 断熱カーテンにして部屋の温度変化を少なくする(50代)
  • 固形石鹸は1mm残さず使う(50代)
  • 車に乗る回数を減らすようにしている(電車や自転車・徒歩)車をクリーンディーゼル車に変えた、宅配便は宅配業者の配達事前通知システムを利用したり「置き配」を利用している。(50代)
  • エレベーターやエスカレーターを使わずに階段を利用する(50代女性)
  • ソーラーパネル、蓄電池、雨水タンクの設置。動物実験していない商品購入。毛皮製品の不買。(50代女性)
  • 壊れたら直す。(50代男性)
  • ほうきを使う(50代女性)
  • 古着を使って食器のあらいものの前に汚れを拭く(50代女性)
  • 車で移動時はアイドリングストップを心掛けている。植木の水やりなどは、雨水を貯めて利用している。車の洗車は雨上がりに洗剤を使わず、雨水で拭き上げる。掃除は、ほうきやぞうきんを主に使用し掃除機はなるべく使用しない。(50代女性)
ごみを出さないためのアクション  (こちらをクリックするとみなさんからいただいたすべての取り組みがご覧になれます)
  • 外出の際は水筒を持参(9歳以下女性)
  • 物を大切に使う(10代)
  • 外出の際は水筒を持参(10代女性)
  • ティッシュとか紙を使いすぎない。(10代男性)
  • 鉛筆を使い切るよう小さくなった鉛筆を繋ぎ合わせて利用(10代男性)
  • 裏紙をメモ用紙として使っています。(10代男性)
  • ペットボトルの飲み物を買わず、水筒を持ち歩くようにすることをつづけています。(10代男性)
  • 海や町にポイ捨てをしない。(10代女性)
  • プラスチックの使い捨てスプーンはつかわない。人が食べられない野菜の端の部分などは飼い犬にあげています。(20代)
  • チューブ容器に入っている食品や薬品、化粧品を最後までしっかり力の限り絞り出して使い切る。ラップをなるべく使わない。(20代)
  • 地域でゴミ拾いを少しずつしてます。ゴミのポイ捨てをなるベル注意したい(国が法律を作って、少し改善してほしいです)(20代)
  • ティッシュをなるべく使わず、雑巾等を使用する。(20代)
  • 少しでも生ゴミがでないような調理方法(使えたら皮をそのまま使う。)生ゴミは、キッチンに設置してあるフードディスポーザーを使用する。(30代)
  • 棚などの家具のリユースやDIYリフォーム(30代)
  • 裏紙を活用する(30代)
  • 簡易な包装のものを買う。インターネットショッピングでは可能な限りまとめ買いする。(30代女性)
  • 同等品の場合、過剰包装になっていないものや、包装自体がプラでなく紙等リサイクル可能な物をを選ぶ。着古した服は切って掃除の際に利用する。(30代女性)
  • 生ゴミは徹底的にに出さずに、庭でコンポストに入れて土にかえしています。それまで土を買ってましたが、ゴミを埋めるととても良い土になり花やグランドカバーのタイムが良く育ってくれます。ミミズが頑張ってくれているのがわかります。虫は苦手ですが。庭に日本トカゲや、シジュウカラも暮らして、小さな庭ですが生き物が沢山いる事はとても嬉しいです。(40代)
  • 我孫子市で、今年4月からシェアブックの取り組みを始めました。あびこ市民活動ステーションの一部をお借りして、読まなくなった絵本を集めて、次に読む人に譲る仕組みづくりをしました。良かったら取材に来てください(^^)/(40代)
  • ペットボトルを避け、紙パックのものを購入している。(40代)
  • リユース瓶は必ず戻す (40代)
  • 生ごみのゴミ袋はパンや野菜などが入っていた袋を利用する。(40代)
  • 新しい服は買わない(40代)
  • 堆肥を庭で作る際に生ごみを出来るだけ使う。(40代)
  • サランラップの代わりに繰り返し使えるシリコンキャップを使っている。(40代)
  • 外出の際は水筒を持参(40代女性)
  • エコバッグを持参する。(40代女性)
  • 省エネ、ゴミの分別について、自分だけではなく、周りを巻き込んで取り組んでいきたいです(40代女性)
  • ゴミの分別をする(40代女性)
  • 商品が入っていた袋などもゴミ袋として使用する(40代女性)
  • 油をリサイクルの日にゴミステーションの油入れに出しに行っている。(40代)
  • 廃食油を市での回収に出し、石鹸にリサイクルされる。(40代女性)
  • すぐに可燃物、不燃物で出さないで資源ゴミとして出す。使い捨ての物をすぐに買わない。こまめに掃除をする様に心がけている。(40代女性)
  • ビーチクリーンをしています(40代女性)
  • 紙の印刷を減らす。(40代男性)
  • なんでも無駄な買い物はやめる(40代女性)
  • レンタル服を借りる(40代女性)
  • タダでも必要ないものはもらわない。質の良いものを最低限あれば満足できる人になれるように心を整える。(40代女性)
  • 包装がシンプルな商品を選ぶ。(40代女性)
  • ストローを使わない、パンやお菓子の袋に生ゴミを入れたり再利用の意識、家族で合言葉のように言い合う、(40代女性)
  • 必要なものかどうか数日考えてから行動に移す。衝動買いはしない。(40代男性)
  • DM等を含め、手紙・チラシ類は個人情報部分を切り取り、できる限り紙ゴミとして出している。(40代女性)
  • シャンプーや食器用洗剤など、詰め替え用でもボトルタイプではなく、袋タイプのものを購入しています。ティッシュペーパーも外箱ないタイプトイレットペーパーの芯なしのタイプ【コープさんのコアノンシングルを使わせてもらってます】(40代女性)
  • “卵パック、ペットボトルはリサイクル.なるべくゴミを減らしています。(40代女性)”
  • 壊れても直して使えるものは、なるべく長く使う。(40代女性)
  • 常に物を大切に使っています。(40代女性)
  • 食品容器は、ほぼすべて分別してスーパーへ。テレワークで、つい惣菜など買い、容器もでます。いまは、なるべく容器がでないものを買おうとしたり、鶏肉はビニールにはいってるものとか、エコの目でみるようにしています。(50代)
  • 生ゴミをコンポストで土作り。その後家庭菜園に利用している。(50代)
  • 街のゴミ拾いイベントに積極的に参加する(50代)
  • プラスチック容器に入ってない物を買うようにしている(50代)
  • リユースしているビン詰めのジュースや醤油を買う、ラップを使わず、ホーローやガラス製の保存容器を使う(50代)
  • 服だけではなく、家具もリフォームします。なるべくサランラップを使わない。(50代)
  • メルカリ等を利用する。使わない物NPO法人の運営する店にを寄付する。(50代)
  • 同じサイズの洋服ができる限り長くくれるよう、体重の増減をできる限りなくすよう、毎日体重計にのる。(50代)
  • 鍋や食器の、油汚れなど、拭き取り、洗っています。(50代)
  • 1.ゴミ拾いをしている、2.タバコのポイ捨てはしてない、マイゴミパック持ち(50代)
  • 古着の活用(50代)
  • 外出するときは簡単なものでよいので、エコ包装ではなく、ごみにならないものを選ぶ。ペットボトルや食品の容器など、捨てずに使い続ける。以前は何気なくペット飲料を出先で買っていましたが、マイボトルを持ち歩いています。(50代女性)
  • 生ゴミは庭に穴を掘って埋める。(50代女性)
  • 着なくなった綿製品は切って使い捨て雑巾にする(50代女性)
  • 過剰に包装されて無いものを選んで購入する(50代女性)
  • ペットボトルや新聞はリサイクルに出す(50代女性)
  • ごみを減らすため、生ゴミを捨てないこと(50代女性)
このようなお声もいただきました  (こちらをクリックするとみなさんからいただいたすべての取り組みがご覧になれます)
  • 反省を込めて、環境についても、しっかり勉強するよう心がけます。(40代男性)
  • 項目を一つ一つ読んでいくと「このようなこともマイアクションのひとつなのだ」というのがわかりました。習慣となるように、まず意識して生活していくことは大切だと感じました。(50代女性)
  • 交流会などでSDGsについて話し合い認識を高く持つ(50代女性)
  • 特に意識して生活していませんでしたが、買い物やゴミの分別、家の節電だけでもアクションになるなら、これからも続けて行きたいと思います。(60代女性)
  • 常に新しい情報を確認する、新しい情報は周りの人に伝える(60代女性)
  • コロナ前は個包装や無駄な重包装のものは選ばないようにしていました。今は生活全体を見直す時間ができた為 料理でも生活でも工夫出来、フェアトレードの物を買ったり海外への関心も高まりました。皆でSDGsに関心を持つてもらう良い機会と捉えています。(70代女性)
  • 私が取り組んでいることは、ゴミ袋の大きさをワンランク小さいサイズに変更することでゴミ削減に繋げる取り組みです。キッカケは、容器包装プラスチックは、気候変動の他にも、マイクロプラスチック問題が引き起こす環境問題という別の問題にも繋がる要因も含んでいるからです。誰もがゴミは出したくないと思っていますが、生活上どうしても出てしまいます。衛生面・利便性を考えると、容器包装プラスチックは増えてしまう傾向にあると思います。出てしまうゴミは仕方がないにしても、量は減らせると思い取り組み始め、2年ぐらいが経ちます。始めに分かったのが、生活スタイルも多少変えないと、なかなかゴミの量が減らない事でした。
  • 私の生活の中でゴミが増える行為は以下の通りでした。
    小分けになった食品の購入・テイクアウトの利用・コンビニ弁当の購入・冷凍食品、レトルト食品の購入
    この点を変えないと、小さいサイズのゴミ袋には収まりませんでした。そこで、以下の点に気を付けて、生活するようにしました。
    ・まとめ買いをして、繰り返し使える容器で冷凍保存する。
    ・テイクアウトの際は、可能であれば容器を持参する。(予約時に確認)
    ・コンビニ弁当は必要な時に購入する。
    ・冷凍食品、レトルト食品は必要な時に購入する。
    その結果、小さいサイズのゴミ袋に収まるようになりました。日々の行動を振り返り原因を突き止め、行動の変化に移す事が出来たので、無理なく小さいサイズのゴミ袋に移行し、現在も継続できているのだと思います。(40代女性)
  • 留学生ですが、アースタイムで電気をその日の夜ずっと消したり、ゴミ拾い活動に参加したりしています。また、値下げだからといって無駄に買うことがほとんどありません。2か月ビーガン、3年間ベジタリアンの経験を経て現在でも、ミートフリーデーが多いです。再生紙の名刺を使ったり、お金で買えない充実した時間を過ごすように心がけています。最近はヨガ、瞑想、Self-reflect time, Me timeなどで自分の時間を楽しんでいます。(30代女性)
  • SDGs達成に貢献する事業を検討中(40代男性)
  • 自然災害や異常気象などの新聞記事を見ながら、子どもたちと話し合う。(40代女性)
  • 藍染(40代女性)
  • 食材の残りをうまく使い切る。冷蔵庫の中身をしっかり減らしてから買い物に行く。家計簿をつけ2〜3年通して光熱費の出費を確認する。(家計簿歴40年以上。お小遣い帳を含めると55年以上)エアコンをつけずに風通しの良いベランダで夕食を取る。持ち帰りのお弁当など割り箸は断る。割り箸はできるだけ使わない。ストローは、(シロップ、ミルクを入れるアイスコーヒー以外では)断る。廊下や階段、門灯等は、センサー式にして常時はつけない。ベランダの照明の一部は、ソーラーセンサー式にしている。市の指定ゴミ袋は、一番小さいサイズがいっぱいになるまで、ゴミは捨てない。ねぎも緑のところも使い切る。もっともっとありそうだけど、時間がないのでこれで終わりにします。(60代女性)
  • 私が住んでいる宮崎市では燃えるゴミは有料袋で出さなければなりませんが、台所や各部屋で出るごみはその前の段階で小さめのごみ袋が必要です。以前はそれにレジ袋を使っていましたが、マイバッグを持つようになるとレジ袋がなくなりどうしたものかと考え、新聞紙でごみ袋を作りました。少しでもプラスチックごみ削減につなげたいです。(60代女性)
  • 最近ソーラーパネルと充電池を設置。LEDを積極的に使用するよう心掛けている。(60代男性)
  • 出来ることからやっている(60代男性)
  • 食生活でできるアクション
    1,賞味期限がきたもの、余った食材はリメイク(他のメニューなど)して冷凍などで保存のうえ必ず食べる。
    2,ドレッシング類は全て自分で作る。余分な調味料などは使わない。食品添加物も防げる。
    3、皮を剝かないで食べれる野菜や果物は極力皮ごと利用する。
    4,やむを得ず剥いた皮や落とした葉は堆肥として畑に還元する。節約、省エネのためのアクション
    5,畑をやっているので極力自然栽培にする。化学肥料や農薬を全く使用しないので購入費用もかからないし、健康維持にも良いので医療費なども最小限度で抑えれる。
    6,やむを得ず剥いた皮などはすべて堆肥として発酵させて土に返す。ゴミを出さないアクション
    7,上記の3~6,に関連しますが、雑草や剪定した枝なども全て裁断のうえ発酵させて堆肥として再利用します。ゴミとして扱われている雑草や剪定枝などゴミゼロになります。また通常の処理に関わる費用、エネルギーがかかりません。
    8,堆肥化することで発酵熱などが利用できこれも省エネになる。ということで全てが節約、省エネ、ゴミゼロ、健康、環境維持とリンクしています(60代回答しない)
  • 1.固形石鹸を使い全身を洗います
    2、台所では洗剤を使わない。綿のふきんでお湯で洗い流す
    3、野菜など皮や葉は決して捨てない
    4、洋服はバザーで買います
    5、歩いて行動しますから犬用のベビーカーを買いまして、買い物しています。
    6、ラップを使わないために工夫しています。100メートルのラップを1年以上使えます。(60代女性)
  • ①市民による茂原公園の生物多様性に配慮した管理作業、自然観察会
    ②市民による天然ガスプロジェクトへの参画。(60代男性)
  • ネットはできないで、つどいは参加できないのですが、つどいの様子やマイアンケートの結果を知りたいので、機関誌ともだち 楽しみにしています (70代女性)
  • 伝統産業と古い町並みの保存し活用。町つくりへの貢献(70代女性)
  • 意識して生活したいです。(70代女性)
  • 原子力ルネサンス・メタノールやRE万能信仰等、一時のブーム・流行に流されない様、客観的で冷静な判断を維持しています。(70代男性)
  • 「一人ひとりは微力だが、無力でない」微力を結集すれば、大きなパワーになり、難関を克服出来ると信じる意識改革が大切。千葉県環境生活部循環型社会推進課主催の「我が家の照明LED化キャンペーン」のポスター掲示を近隣の電気屋さん、マンション自治会に依頼を行った。(70代男性)
  • 国谷裕子さんの講演を聞いてSDGsに関心を持つようになり、少しでもと思い努力をしています。ありがとうございました。(女性)
  • 3Rの実践
  • 「環境家計簿の記録」や「廃棄物の分別回収」などを10年以上実施している。(男性)
  • ユニセフ学習会(6名の回答)
  • ユニセフ募金(40代女性)

私たちの#マイアクション これから取り組もう!チャレンジ項目は?

アンケートの結果から、私たちが気候変動を止めるために浸透している取り組み、新たに始められそうな取り組みが見えてきました。SDGs目標達成に一番大切なことは「持続可能=続けられる」ということ。無理なく、できる範囲で始めてみましょう。

事務局より

マイアクションアンケートに実際に参加していただいた方から

「今までやっていなかったことも今度からやってみようかな…」
「SDGsって難しく考えていたけれど毎日の暮らしで自分が取り組んでいることと大いに関係があるんだね…」
「家族みんなで考えてみました」など

様々な感想・ご意見もいただき、大変ありがたく思っています。

1000名以上の方が参加してくださった「マイアクションアンケート」。千葉県ユニセフ協会として初めての取り組みでしたが、今後もこのようなアンケートを通してSDGs目標に向けて、できることを多くの方々と一緒に考えていきたいと思います。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

千葉県ユニセフ協会

〒264-0029 千葉市若葉区桜木北2丁目26番30号 コープみらい 千葉エリア桜木事務所 本館

受付時間:祝祭日を除く月曜日~金曜日10時~16時

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